2019年06月14日

ワインの到着を待つ


昨日のアンリオセミナーに記事に少し書き足しました
ちょっと重複してるところあるかも、失礼。

試飲は素晴らしい6種類です、是非ご参加ください〜


今回の旅行でも、エペルネの郵便局からワインを送りました

前回のナントで学習したので、6本用の段ボールとパッキン(とガムテープ)を日本から持参しました。
郵便局でも係の女性に「送付状、一人で書ける??」(と言ってるだろう、フランス語)と心配されましたが、もっちろん書けまっせ

帰りのスーツケースは余裕の22キロ。
去年は確か超過料金払った

ワインは26日着の予定です、早い。
どうか割れないでください

ワインが揃ったら少し休ませて、帰国報告会やりますね
2,3回出来ますかねぇ
ブログに載せきれていない写真など一緒に見てください



ワインとは無関係ですが、今回特に思ったこと

フランスのドアは大きいせいもあるでしょうけど、とにかく重い

近代的なオフィスのドアも固い、重い。
ちゃんとノブ回してるんですよ

鍵がかかってるかと思いきや、「開いてるから押せ」と。
フンガーッって押さないといけませんよ

窓も同じ ↓
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固くない窓もあるけど。

あと、タクシーを呼んでもらう時には必ず行き先を聞かれます、必要なんですね
日本でもアプリだと同じか。

基本的にはアルザスもシャンパーニュも便利で安全ですので、全く不満無し






posted by cave MITSUKURA at 19:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする