2019年01月07日

フランいいね


世間も今日からは普通の日ですね


この前飲んだ、小布施のドメーヌ・ソガ カベルネフラン2012に感動しました

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頂き物です、一人で飲んだんですが

その内何かの時に飲もう飲もうと思っていながら、何故かタイミングが合わなくて…
既に5年以上経過してて、もういいや、飲んじゃおうと開けました

フランっぽい青い香りはあんまりなかったですが、バランスも凝縮感も文句のない美味しいワインでした
日本ワインも益々良くなっていますね〜





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2019年01月06日

緑色に乾杯


ウィーンフィルのニューイヤーコンサート
テレビで見ましたが今年はちょっと斬新な気がします

ほーさま(コンマスのライナー・ホーネック氏)がお元気そうでよかった
個人的には途中のバレエはなくてもいいんだけどなぁ…
定番のアンコール二つ聞くとお正月って感じがします



ウィーンと言えば音楽だけでなく、オーストリアワインのファンも増えてますね
ホイリゲや白のグリューナ・フェルトリナーは結構馴染み深い定番になっているかも。

オーストリアワインもドイツ同様に、古いワインの規定からもう一段進んで、DACという新しい規定を作っていますが、
最も古い伝統を誇る一大生産地のワッハウが参入しなくては何にもならないとういう皮肉な現状
権威がないというか…

色んな法規制が並立している事がオーストリアワインの理解を阻んでいて勿体ないと思うのです

ワッハウには独自の畑の格付けがありますので、今さらDAC等に再編されたくないのでしょうね…


かの地ワッハウの最高格付けは「スマラクト」ですが、これがスマラクトです ↓

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撮影者はてんちょ

スマラクトは緑色のトカゲの事です。

日当たりのいい畑の石の上でひなたぼっこしてるんですよ、それだけ畑の日照条件が良いという事です

滅多に見られないらしいですが、てんちょラッキー
実は2回見たことあります。

午前中は体温が上がらずじっとしてる事が多いみたいなので、見たい方は晴れた日の午前中に畑に行ってくださいね
大勢でわいわい行っちゃダメですよ、逃げちゃうので💦


という事で、オーストリアワインを紹介します

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ブリュンデルマイヤー グリューナ・フェルトリナー カンプタール テラッセン2016

東ヨーロッパで最高の生産者、ワインプロフェッサーの異名を取るビリ・ブリュンデルマイヤー氏が作るワインです
ソムリエ世界大会の問題にも出てる彼、非常に謙虚で優しいお人柄です。

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HPより、奥様も素敵

ブリュンデルマイヤーでは息子のヴィンセントさんが参加して、ラインナップが一層増えています。
グリューナを始め、リースリングやシャルドネ、ツヴァイゲルト、ピノノワール、カベルネフランなど、スティルワインだけでなくスパークリングも作っていて非常にレベルが高いです

どれも本当に美味しいんですよ
今ではホイリゲも経営しています。

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いやいや、ホイリゲじゃないって💦
ものすごくちゃんとしたレストランなのに〜


今日のワインは蔵の最もベーシックな白ワインです。
カンプタールDACです。

ちょっと脱線して繰り返しますが、このDAC、何とも勿体ないようなややこしいだけの様な…
ちゃんと分かっている方が少ないのは当然かもですね。
DACを規定する取り組みは、フランスやイタリアのように産地の個性を前面に出してワインを産地の関係を分かりやすく分類しようとする試みです。
ゲルマン系のワイン法にラテン系のワイン法を取り入れる訳です。

ですが…

イマイチ正体不明になっているような気がします
規定以外の品種でも優れたワインがありますし、それだけっていう産地は意外と少ないんですよね。
そうすると規定の効果が下がるというか、かえってマイナスになってたりして。

DACと表記するからと言って表記のない物よりも絶対品質が高いとは言えない、という無残な現状です

因みにカンプタールDACと表記できるのは白ワインで、グリューナ・フェルトリナーとリースリングだけ。

カンプタールにはハイリゲンシュタインという優れたリースリングの区画があり、ここのリースリングは非常に品質が高い
一方、グリューナ・フェルトリナーはルスと呼ばれる黄土土壌の区画に植えられ、柔らかな酸味と豊富な鉱物感で洗練されています。


今日のテラッセンは「テラス状の畑」を意味していて、水はけの良いルス土壌の畑のブドウを使用しています
畑はブレンドですが、非常にきれいな辛口です。

こんな畑 ↓

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HPより

酸味が厳しすぎることはなく、ブドウの良さがすぐに分かります
こういうワインは夏だけでなく、冬でも楽しめて嬉しいです。
単に冷たくすればいいんじゃなくて、中身の質が高いから冷やしすぎることなく美味しさが伝わるんですよね〜

これ、てんちょも大好きです

冬はこってり、と決めつけないで、こういうのも試してみてくださいね





posted by cave MITSUKURA at 18:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月05日

掘り出し物たりえるか


寒いです、お店の中
例年通りの寒さがやってきました…


今年もワインの紹介を頑張るつもり
早速、今日のワインです。

有名ど真ん中と言えばそうかも、マイナーと言えばそうかも。
と、なぞなぞみたいなワインですが、こちら ↓

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シャトー・ペデスクロー2013

知ってますか?

有資格者と受験生は絶対に知っている、しかし実際に飲んだことがある方は非常に少ないでしょう

フランス、ボルドー、ポイヤックの赤ワインです。
メドック格付け5級の名門シャトーなんです

何年か前に、お客様で「メドックの格付けシャトー61本を全て飲もう」という会をやっている、めっちゃくちゃマニアで面白い方がいらっしゃいましたが、

最も入手困難だったのが、
4級のシャトー・プージェだったそうです

ミツクラに店頭にありまっせ

そして、その次くらいにマイナーなシャトーってどこだろうという話で、大抵の方がここ、ペデスクロ―を挙げていますね

サン・ピエール
トゥール・カルネ
ベルグラーヴ
ドゥーザック

など、ありそでない、格付けシャトーの名前がいくつか挙がりますけど、
ペデスクローもマイナーが故にいまいち正体が分からない謎のシャトーなんですよね〜

まぁ、このシャトーはお値段からいうとブルジョワよりもお値打ちだったりする訳で、
価格が品質と寿命の裏付けとなるボルドーではそれが自ずと語るものがあるという事です…

このシャトーは1855年に格付けされるくらいですから、元は一流の蔵なんです。
元々仲買で創業者の名前がペデスクローさんなんですが、格付け45年前1810年設立という歴史あるシャトーです。
しかしながら、長い年月の間に怠慢か興味を失われたかで低迷してました。

150年以上も過ぎれば色々と変遷があって当然ですね…

シャトーは最近、2009年にサンテステフのリリアン・ラドイを所有する(してた)ロレンツッェティ夫妻に買収されています
最新設備を導入して品質の向上に取り組んだ結果が、今、出始めているところです。

すんごいお金のかけようだわ ↓

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HPより、以下同様

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2013年にはマルゴーのシャトー・ディッサンのオーナーである、エマニュエル・クルーズさんがディレクターとして指揮を執っています

クルーズさん懐かしい。
ミツクラに来てくれたのが一昨年?

シャトーはジロンド河に近いポイヤックのやや北にありますね。
ここです ↓

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ラフォンロシェなどサンテステフのシャトーがすぐ北にありますね

メドックなので、例年カベルネソーヴィニヨンが60%〜70%と主体なんですが、
2013年はカベルネ53%、メルロー43%、フラン4%と少ない主体です。

(輸入元の資料だとメルロー48%で逆転してるんですよねぇ、どっちなんだ
まぁ、HPの数字を採用します)

こういうセパージュの適当表示も厄介です
飲めばわかるかな

あとはねー、ここのシャトーもなんですけど…

ラベルデザインをコロコロ変え過ぎじゃありませんかー

デュルフォール・ヴィヴァンとかね。
因みにペデスクローは14年から、また違うラベルになっています
この13年のラベルでいいのに💦

こらー、定着するまでは取り合えず継続してよぉぉ


という事で、

飲んでみなくちゃ分からない

格付けシャトーなのに物凄くお値打ちですよ〜
表にありますので。

経験値を増やしたい方は是非挑戦すべし














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2019年01月04日

今年もよろしくお願いします


明けましておめでとうございます
2019年もどうぞよろしくお願いいたします。


イベントページに1月の試飲会の案内を載せました
今月のテーマは「瓶内二次発酵スパークリング」です。

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美味しい泡をお楽しみください
一部、赤と白も出しますね。


福袋の販売は12日(土)からです
来週ね。
豪華シャンパーニュが当たるかも


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2018年12月31日

2018年最終日 今年もありがとうございました


さっむー

のんびりお店番のてんちょです。

今年も一年大変お世話になりました‼️
来年もどうぞよろしくお願いします

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新年は4日からです
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2018年12月29日

明らかに質より量


過去のブログ文中の誤字脱字が気になりますが、都度直していきます
いや、放置かも。


今日はひたすら飲むだけ、という毎度のバカ騒ぎ会

↑ いやいや、違う。忘年会と言うんだ。

明日は屍 上等だ
名古屋も雪でしたね。
びっくりしました、真っ白で。

10年前のお正月、ウィーンに行った時の写真を紹介します😊 ↓

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背景はシェーンブルン宮殿✨
写真を撮ったのは宮殿を見下ろすカフェ グロリエッテから。

マリアテレジアが朝食をとるためだけに作らせたという、東屋なんですが、めっちゃ豪華です❄️✨流石。

彼女は馬車で行ってたんでしょうが、我らは雪道を徒歩で20分💦

この日一日だけ大雪で、年末なのにガラガラだった❄️🌀
前日は1時間待ちだったとか。

明日で最終営業‼️
てんちょ、一人なのよ。
誰か来て来て、ワインご馳走するわ😘✨♥️

posted by cave MITSUKURA at 16:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月28日

パートツーだ、いやスリーだ


今年も今日を入れてあと4日
街行く人や車が多くて、年の瀬だなぁと思わせますね

てんちょは年末に大騒ぎしたら、あとは何もしない、つもり。
遠出しません、ひたすら本でも読んでます(マジで)



今日はイタリアワインの紹介をします
この前、お客様に頼まれて久しぶりに取り寄せました。

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サン・マルツァーノ コレッツィオーネ・チンクアンタ+2

これ結構有名だと思います。
前にも紹介した事あったような…

イタリア、プーリア州のワインです

プーリアは半島の「かかと」の州ですが、ワイナリーはちょうど靴のヒール部分にあたる場所にあります。
なので北も南もどっちも海なんです
温暖な気候、穏やかな海、いいなぁ

この蔵は協同組合なんですが、ワイナリー名のサン・マルツァーノはプーリア州にある街の名前です

ここ ↓

サン・マルツァーノ1.png

縮尺がちょー大きいですが、あくまで地理感の湧かない方のためなので

HPが日本語でありますね
すごーい

こちらの組合は1962年設立です、今では赤も白も沢山の種類のワインを生産しています。
最新の設備で品質管理も厳しい、ここ数年でプーリア州のワインが特によくなっていますが、こういう蔵が牽引してるんでしょうね

サン・マルツァーノ2.png
HPより

南国な感じ

で、ワインですが、
創業50周年を記念して50年目に当たる2012年に今日のワイン、コレッツィオーネ・チンクアンタが作られました

最初は。← ここがミソ

50(年の)集大成、って意味ですかね
(コレツィオーネは英語のコレクションです)
創業からの年がラベルに書かれています。

土着のブドウを使ったフルボディで、ネグロアマーロ60%、プリミティーヴォオ40%
2年分のブドウをブレンドしているのでヴィンテージ表記はなし、です。
古木を大事にしている蔵で、樹齢50年以上のぶどうだけを使用しています

このワイン、味はもちろん文句なく美味しいですし、お値段もとても手ごろなんでおすすめです

それとは別に、わっはっはって思うところがあるんですよね〜

それは、+2、の表記です

これ、50周年のボトルが非常に評判が良かったんで、翌年にもおんなじ様なワインを作って
チンクアンタ+1、って売り出したんですよ

で、そのまた翌年の分がチンクアンタ+2なんです
今日のはこれです。

イタリア人らしいなぁ〜
ブルゴーニュなら絶対やらないぜ

まるでハリウッド映画
受けたから続編作る、って。

てんちょ、アリだと思うわ





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2018年12月26日

味覚半減 飲酒自粛


昨日と今日は流石に冷え込みました名古屋です
夏が暑くても冬の寒さとは無関係なんですね。

今年もあと少し、
ミツクラは31日21時まで営業していますよ

来年はもう31日はお休みにしようかなぁ、てんちょが店番するだけだからいいですけどね。



今年も色んなワインを飲みました
新しいワインもあったし、良く知ったワインもありました。

ワインは世界中にありますので、どれがどんな味かを容易に知る事はできませんね
訳が分からない方も多いかと思います。

ワインのルールは複雑というよりは、細目過多なんですよね

とにかく細かくて多いので大変なんです…
てんちょも来年は少し勉強頑張ろうかな。

ワインに関してEPA関連のニュースも少しありますが、残念ながらブルゴーニュファンやシャンパーニュマニアが喜ぶようなことにはなりません
150円ですし…
チーズは大きいでしょうね。

それよりも消費税の増税など、嬉しくない事の方が多い…



風邪ひきのてんちょ、のどが痛い
皆さんもお気をつけて。




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2018年12月24日

枯れ木に花の黒ラベル


マニフィークな名古屋です
風が強いですが空だけ見てれば紫外線強そう。

やっぱり今年は暖かいです、ドアノブで静電気バチッとなりませんもん

皆様連休&クリスマスを楽しんでいらっしゃいますか??
てんちょは当然仕事です


今日は初めて扱うワインを紹介します

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アリル ナパバレー カベルネソーヴィニヨン カリストガ2015

黒いラベルがちと怖いかも…

カリフォルニアのナパバレー産、赤ワインです

蔵はサンタヘレナにありますが、このワインの畑はちょっと北のカリストガです。

ここらへんです ↓

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セパージュは、カベルネソーヴィニョン92% プティヴェルド8%のフルボディですよ

この蔵、ご存知の方いらっしゃるでしょうか??

蔵は2008年にブラウン夫妻が創業したのですが、御主人は元スポッツウッドの社長さんです

自分のワイナリーを作るにあたり、小規模で目が行き届く高品質ワインを作る為に畑を探している時に、樹齢130年を超えるザクロの樹が植えられた区画がナパのあちこちにある事に感銘を受けて、ワイナリーの名前をアリルとしたそうです

ARIL アリルとは、仮種皮(かしゅひ)の意味だそうですが、てんちょ学生時代に生物取りましたけど初めて聞きましたよ

仮種皮というのは、ザクロやイチイに代表され、種子を覆う膜などの構造物を指す言葉ですが、裸子植物でも被子植物でもあるようですね。
果実の子房とは発生が異なる事から別の分類になるようです。

…イマイチ、よー分からんな

名前の由来はさておき、ワインはこだわりの本物です
有名なコンサルタントがいますね。
カリフォルニアのワイナリーには大抵、オーナー以外の醸造家やコンサルタントがついています。今日は割愛。

オーナーご夫妻はこんな方 ↓

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HPより、以下同様

犬たちも収穫前の「テイスター」として紹介されています

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名前もちゃんと紹介されてます、オーキー、ブラボー、マギー(笑)

ものすごく素敵なワイナリーです ↓

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こういうの見ると、やっぱりナパにも行ってみたいですね〜

蔵ではシラーやピノノワール、ソーヴィニョンブランなど沢山の種類を作っているんですが、入荷はカベルネだけ。
それにはちょっと訳がありまして。

なんと、
こちら数年で引退されるそうです

勿体ない…
そこで、在庫を買い取ってくれる先を探していたそうで、日本へはかなりお値打ちに入荷してきました

現地では120ドルもするこのワイン(1ドル112円として13440円)、諭吉で余裕でお釣りが来ちゃいます

フルボディのリッチワインです
冬向きですね。

一度お試しあれ〜
贈り物にもいいですよ











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2018年12月21日

忙しくないのにせわしい


全然ブログが書けない…


もうすぐ冬至ですね(今年は22日)

何故、現代の暦は冬至から1週間くらいで新年とするのか、納得いかないのはてんちょだけでしょうか??
日が長くなることに喜びを見出すんでしょうか

紀元前のメソポタミアは春に新年だったはず
太陰暦だから閏月を入れないと段々とずれて行くんですけど。
しかも一日の始まりは日没だし。


水曜の試飲会は当日の飛び込みもあって、何とか形になりました
この一年ご参加いただけた皆様、ありがとうございました

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写真は毎度、お客様からいただきもの。

アルメニアワイン、上品でした
ピノみたいで思ったより優しいボディで美味しかったですよ。



店頭ではアルゼンチンの最大ワイナリー、カテナの特別販売をやっております

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2本買ったら1本0円

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3本持って帰るのちょっと重たいかもですが。
あるだけなので、今の内に買いに来てください〜

2本の値段で3本もらえるよー









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